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当園のマンゴーが選ばれる理由

宮古島が誇るトロピカルフルーツ

宮古島が誇るトロピカルフルーツ

最高の笑顔にしてくれるマンゴー!

宮古島の太陽を浴びて元気よく育ったLA MANGUE BLEUE~ラ・マンゴーブルー~の極上マンゴー!
当園では、真っ赤な色合い&甘い香りのアーウィンマンゴーと、大きくミルキーな甘さが特徴のキーツマンゴーを全国へ発送しています。

マンゴーの種類

マンゴーの種類

【アーウィン種】

国内で栽培されているマンゴーの大半がこのアーウィン種です。
熟してくると表皮がリンゴの様に赤くなる所からApple Mango(アップルマンゴー)とも呼ばれています。

芳醇な香りとまろやかな甘み、とろける様な果肉が人気で、宮古島では通常6月下旬~7月下旬迄が収穫時期です。
 
マンゴーの種類

【キーツ種】

アーウィン種と比べると生産量が少なく「幻のマンゴー」とも言われている大きな品種です。
その大きさは500g~2kgとかなりの大きさで完熟しても赤くならずに緑色のままです。

また、収穫後すぐには食べず、"追熟"と言って10日~2週間くらい室温で熟させます(冷蔵庫に入れたらアウトです)。味はアーウィンと比べて非常に濃厚でクリーミーな甘みが特徴です。
(収穫時期は8月上旬~8月末と遅めです。)

宮古島マンゴーはココが違う!!

宮古島マンゴーはココが違う!!
宮古島産マンゴーは亜熱帯の太陽と宮古島自体の特徴でもある琉球石灰岩で透過された天水、ミネラル分を多く含んだ土壌等、豊富な自然の恵みの恩恵を受けて栽培されています。

収獲時でもアーウィンマンゴー(アップルマンゴー)の糖度は14度以上と非常に高く、召し上がる頃はさらに甘みを増し、加えて鮮やかな色合いと芳醇な香りがより美味しさを引き立てます。収穫時期もお中元時期と合い、ご贈答用からご家庭用までお取扱い頂けます。

また、8月にはマンゴー全体の生産量の5%程の幻のマンゴーと言われるキーツマンゴーの時期が始まります。
1個1kg前後の大きさと未熟の様な青い色合いからは想像できないほどのミルキーで濃厚な甘味はまさに世界三大果実の一つです。

宮古島のマンゴー生産量は日本一を誇り、沖縄県内生産拠点として認定されてます。
最高の「宮古島産マンゴー」を多くの方に是非、ご賞味頂きたいと願っております。
沖縄県認定のエコファーマー!

沖縄県認定のエコファーマー!

大きく「エコファーマー」とは、沖縄県持続性の高い農業生産方式の導入に関する指針に基づき作成する 「持続性の高い農業生産方式の導入に関する計画」の沖縄県知事認定を受けた農業者のことをいいます。
エコファーマーは、5カ年間の認定計画に基づき生産した農産物に、エコファーマーマークを付して販売することができます。

エコファーマーは、有機質資材による土づくり、化学肥料(窒素成分)及び化学合成農薬の使用低減などの環境にやさしい農業(環境保全型農業)による農産物の生産をすることで、環境負荷低減への寄与と併せ、消費者の求めるより安全・安心な農産物供給に努めています。

その他、沖縄県の厳しい認定要件をクリアーしなければ認定を受けられません。

従来の慣行農法で漠然と農業をしているのではなく、持続性があり環境問題を考慮した意識の高いファーマーです。